ピン芸人

防腐剤は光毒性や発がん性が疑われています。

オーガニック化粧品の多くが合成保存料や防腐剤を使用していないと表記しています。

 

手作り化粧品はこれらの保存料や防腐剤を使用していないため冷蔵庫で保管して、数週間で使い切らなければなりません。
市販の化粧品でも冷蔵庫に保管しなければならないものがありますが、取り扱いが面倒なのであまり好まれないのが実情のようです。

 

化粧品に含まれる保存料や防腐剤にはどんなデメリットがあるのでしょうか。

 

保存料として一般的に広く知られている成分にパラベンがあります。
パラベンも食品に使用される成分でもあり、古くから使用されているため、安全性が高いというイメージがあります。

 

しかし、パラベンを配合した化粧品を使用したあとに紫外線に当たると老化が進む、発がん性が疑われているなど、完全に安全な成分であるとは言えなくなってきているようです。

 

オーガニック化粧品が一般的であるフランスやイギリスでも一時、パラベンの影響が問題視され、パラベンフリーの化粧品が大人気になったことがあるのだそうです。

 

しかし、成分が変質してしまったものや腐敗しているような化粧品を肌につければ、トラブルが起こるのは当然のことです。

 

だからといって、冷蔵庫で保管するような化粧品は面倒という方にもHANAオーガニックはオススメです。

 

HANAオーガニックは合成保存料や防腐剤を使用せず、成分を抽出するときに使用するアルコールや防腐効果のあるエッセンシャルオイルなどを使用しています。
自然が持つパワーを知りつくしているからこそできる技術と言っていいでしょう。

 

防腐効果のあるエッセンシャルオイルには
ローズマリーエキス、カミツレエキス、セージエキス、ユーカリエキスなどがあるのだそうです。

 

HANAオーガニックは、防腐剤、保存料、香料も不使用。
防腐や保存も植物の力を使って行われています。